2013-10-21

お知らせ

Wordpressにするのだ

忘れたわけではないけれど、放置気味なこのブログ。
やっと重い腰をあげて、整理をはじめました。

たぶん、きっとWordpressになるはず。

ブログページへのURL( http://junjun.peewee.jp/blog/ )は変わらないように
できたらいいなと思ってるけど、どうなるか全く未定。
ただRSSあたりは変わってしまうと思います。分からないけど。

あと、データの入れ替えがあるので、動かしたくないってのもありますが、
とんでもなくスパムが多いので、コメント不可にしています。

入れ替えしたら、気分も上がって、またいろいろ書いてみたくなるといいな。
Twitterばっかりだと、良くも悪くも140文字な文章しか書けなくなりそうなこの頃に
ちょっとだけ恐怖しています。

2013-04-15

映画・海外ドラマ

S1E2_The Blind Banker (BBC_SHERLOCK)

このエピでジョンは2回 "ta" って言うよねー!!(だから何なのだ…)

という感じで、以下は S1E2 を下地におしゃべりを。。

この回のオープニングって、ジョンはセルフレジと戦い、
シャーロックはターバン巻いてる人と戦ってますが。

ジョンはどちらのこともブログに書いており、ひとつはセルフレジのこの記事で、
もうひとつは "Diamonds are forever" って記事。
(両方とも同じ日にアップされてます。マメですねえ、忙しい1日だったろうに)

この記事タイトルって映画の「007 ダイヤモンドは永遠に」まんまなんだけど、
そこから始まる、このブログ記事のコメントがおもしろーい。
どうやらシャーロックは 007 もジェームズ・ボンドも(よく)知らなかったらしく、
それを知ったジョンからのお誘いで Bond night を開催することになった模様。

そう思うと、S2E1_A Scandal In Belgravia でのシャーロックの、
マイクロフトが言ってた "Bond Air" へ繋がってく流れが、あらためて納得?

何しろアイリーンから渡された暗号解読から、"Bond Air" に繋がるところって、
シャーロック自身は "007(便)" のことを"ゼロゼロセブン" って言ってるんだけど、
ジョンの "ダブルオーセブン" ってのを耳にすることで "Bond Air" に行き着く。

てことは上に書いた Bond night は無事に開催されてたってことでいいのかな?
ジョンの "ダブルオーセブン" を聞いて、007、ジェームズ・ボンドってのを思い出し、
マイクロフトが電話で話していた言葉( Bond Air )に繋がった、と。

(それにしても、君自身は輝かないが、光の伝導体としては…などと、
言っただけ、言われただけあるよね。。)

(いやあ、すごい伏線、というかすごいお遊び。
てゆうか、ジョンのブログってどんなタイミングでどう更新されてるんだろう?
シリーズ終わると一気に更新?それともエピソードごとなのかな?
日本放送待ってると、このあたり分からないよね。。)

と、あれ?違うエピソードの話しになってしまった。。

話しを戻すと。
セルフレジと格闘してジョンが帰ってきたときなんですが。 ← ちゃんとここまで戻る

階段上がってきて、ジョンは部屋に入ったとき、部屋をあれ?って感じで見回すよね?
で、キッチンのほうに行って、机の傷を見つけてのあの様子。。

ジョンってば何も知らない顔しているけど、
絶対、あの部屋で「何かあった?」ってことは気づいてるよね?
その上で「朝から何もしてない(動いてない、だっけ?)」って言ってるんだよね?

と思っているのですが、どうでしょう。。

2013-04-14

多読な日々 , 映画・海外ドラマ

Lestrade

話題はまたもや SHERLOCK です。
そしてこの話し、2-3ヶ月くらい前にブログに書こうと思って下書きにいれてたやつです。今さらといえば今さらなんだけど、滅多に更新されないブログでお蔵入りってどうよ?と思いアップすることにしました。。

以下ダラダラなので追記に。。
話題はタイトルの通り、Lestrade さんです。
というかこの方の名前(の発音?)について、です。

続きを読む "Lestrade"

2013-01-31

日々のつれづれ

2013年!

は、早い、もう1月も終わっちゃう!
そんな1月はこのブログを置いてるサーバの更新月でもあり、
散々放置してるから、どうしようか迷ったんだけど更新しました。

今年もまた、気の向くまま、風の向くまま、
好きなことだけやって生きていきたい!

そんなこんなで、突然に動画をひとつ。
(余談ですが、これ、消えちゃったと思ってたんだけど、別の方が再アップしたのかな?)

”The Little Red Hen” を読んでるやつなんですが、
この本、2006年の秋に読んでるー。 (メンバーがちょっと違うけど)

やっぱり記録を残しておくってのはオモシロイねー。
せっかくだから今年こそは模様替えしたいなー。

今年もぼちぼちガンバリマス。

2012-11-09

多読な日々 , 映画・海外ドラマ

Just tea for me, thanks.

またもや SHERLOCK の話題なんですが。その前に。

最近、イギリスでは(軽めの?)夕食のことを tea と言ったりするらしい、と知りました。
きっかけはこの本!

What Shall We Have for Tea Tonight? (Literacy Land)
What Shall We Have for Tea Tonight? (Literacy Land)
この本は、Longman から出ている、
イギリスの子ども向けに出ている本です。
本の内容は、お父さんと一緒にスーパーで夕食の買い物をしつつ、
それら食材たちの産地紹介がされています。
なので子どもたちはそれぞれの産地を学ぶのだと思われ。

でもわたしはそこよりも “tea tonight” にビックリ!なにー?どういうことー??
何しろ ”tea” なのに、買ってる品々はどうみても「ご飯」、「食事」!
さすがにこれはお茶請けにはならないよね~!お米も買ってるし!
てことで調べてみたら、どうやら、そういうこと(夕食)らしいです。こんな感じー。

Tea (meal) - Wikipedia, the free encyclopedia
In many parts of the British Isles, tea is used to mean the main evening meal. ( Other uses より)

lunch / supper /dinner: BBC World Service | Learning English | Ask about English
And the final word is tea. Now of course this is a drink, like tea and coffee, but it can also be a light evening meal. I think this word is often used in families, particularly with their children. "It's tea time", "It's time for tea!" This means their small evening meal.

で、これらを踏まえてつつ、こっからが本題(?)

続きを読む "Just tea for me, thanks."